sm Dystopia

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ここは私の管理社会

ショットショージャパン2018冬の部ーへへーへ

痛念高齢のショットショー。今回は年末でしたよん。

まああたしも毎度毎度見に行ってもでかいもの買うわけではなく、最近はおおよそ満足でケチリ気味なのでありますが、新情報やらを仕入れるついでと言ってもいいわけでして行かぬは損なわけですわな。

 

いつもどおりに並びたくない感じで

いつものように開場ラッシュが嫌いなもので、ちょっと遅れたぐらいで現場に到着。一段落落ち着けばスムーズなものでさくっと入場しました。人はまあまあに多しですが単純に冬服の着ぶくれかもしれないね?

 

新製品といえばもうここだよね

まずは新製品情報ということでマルイさんに行ったのですが、どうやら関東のイベントに新製品を出していたようでこちらは落ち着いたような感じ。

 

 

 

 

前回からの新製品のみとなりましたが、ハンドガンが主体で展示されております。本当はLMGやAKS47を見たかったのですが残念無念。
ついでながらLMGはセミ機能ないんですか?と質問。やはり実銃に沿った仕様のため予定なしであるとのことで、関西ではセミ主体なのでオプションでもいいからお願いしまふと淡い期待を寄せておきました。

おいこれは予想外だ

さてもう一つ新製品といえばフォーs…ガンモールさん。
その新製品とは、なんと日本軍マニアよだれたらしの九六式機関銃??

失礼な言い方ではあるものの海外製にしてはなにか気合い入れすぎてる出来具合で、値段とのご相談であれば十分検討に値するのではないかと思われました。

 

 

 

 

 

 

 

 というわけで舐め回してきたのでとっとと見ろー!

その後はさーっと見てパーツなどを買い込んだものの、なにか特にって感じではなく、それだけにて終了。
他のショップや模型屋なども回り込んできっちり終了。

あっさり終わっちゃった

結果としてはルックのみとなってしまい悪い意味で定番化してしまったかのようですが、毎度の新製品は楽しみですしまたの掘り出し物に期待がしたいとこです。

リボ払いでチャレンジな京都合同

11/11に開催された文々。新聞友の会とのカフェテラスな京都合同にお参加決めてきました。
参加と言っても一般の方ですよ。サークル側ではないっす。当たり前だ。

本日のルートは変更で

毎度のことですがこのシーズンは行楽に紅葉に幸楽苑にいやそれ関係ねえよ。で、車を使って行くのは絶望的でいつもの電車コース。
今回はパルスプラザではなく、過去に戻ってのみやこめっせ。距離で言えばちょっと遠いので運賃的には残念なところ。まあこめこんもそこでやってるし、なれてるという意味ではいいこと。
というわけなのですがそれじゃあ面白くねえだろと、今回その電車でのルートを色々と見直してみることにしました。

いつもだと近鉄を延々と乗り橿原線から京都線へ抜け、烏丸御池で乗り換えて東山に降りるのですが、どうも時間基準で行くと丹波橋駅で乗り換えをして三条→東山というのがあるようで。それとそもそも三条→東山のルートは歩ける距離じゃないかな?と思ったので丹波橋乗り換えの三条着で徒歩を実行しました。

結論から言うと、一番なベストでした。

それに加えて多少の京都観光も加えてという感じでなかなかにおしゃれ。きもっ。

 

 

おしゃれはともかく風景はいいですし、いい運動にはなりますよ。

到着したるはいつものみやこめっせ

もう慣れたものです。
開場まで時間があったので地下で時間を潰し、最後列で入場。ボクは並ぶの嫌いなのです。

紅楼夢に比べて規模は地方のそれなりですが、やはり混み合うのは同じ。午前中はなかなかの人で動きづらし。とはいいますが20分もすれば各々入り口より散っていきますので、後はゆっくり全体を回り見できました。

のんべんだらりと見てみてミテ、結局その日はお昼を食べずにひたすら見ての繰り返し。
夕方頃には撤収ということで私も撤収。電車代浮かすのと運動と目の保養ということで再度三条駅まで歩いての帰宅となりました。
帰りになにかラーメン食ったような気がしたのですが、忘れちゃった…

戦利品

ゲットしたものもそれなりにということでご紹介。

グッズとしては実用的なミニドライバーを購入。

これ結構便利に使わせてもらってます。

これにて今回は終了。

でもね…

なんですが、その中の異様さを放つものとして別途ご紹介を…

今回某サークルさんがリボ払いをテーマにした作品を描いておりそのネタなのか試験なのかわからないのですが、クレジットで支払いできますということを言ってたため、その祭りに乗りましょうということで新刊を購入の際にクレカ払いを行いました。


その領収書がこれで

おまけのティッシュがこれ

治安悪いイメージプンプンですね…

このように単に物のやり取りだけでないイベントならではの催し物が増えていくのはいいことだと思いますので、主催側には頭の悩みどころですが継続していってほしいですね。