sm Dystopia

ここは私の管理社会 待ってても画像処理が移行しないので自分で修正中 一日ちょっとずつなので待っててね

玩具まるだし

今日はいい天気だったのに、いまいちすっきり乾いてません。 カモフラペイントでやったのが間違いだったかなぁ。 ええ、最近流行のウ○コ色です。 スケルトンの塗りは抜けが目立つから難しいです。下地を白ラッカーで作るべきだったか・・・。 汚い塗りですが、とりあえずはルガーのリペ終了と言うことで、がっちり組んでいきます。 まずはランヤードの通しを嵌めこみ。別に接着も何もない只の圧入です。 次にユニットベースの錘みたいなものを嵌め、バネと共にユニットを挿入。所定位置に置けたらピンで留めます。 スライド押さえレバーを組みます。このちぢれヒゲ見たいなバネを先に溝にいれ、レバーパーツをねじ込む形で挿入します。そのままでぐりっと回すことができればOKです。 トリガーです。まずピンを立て、バネとトリガーを組んでそのままズズズっとずらすように嵌めます。工具も何も要りません。 セフティ機構。最初にトグル押さえを溝に嵌めこみ、次にセフティレバーを圧入し下の突起をかみ合わせ。最後に上から止めネジをねじ込むと固定されます。 マグキャッチ。ボタンを先に入れ、バネ板を固定します。仮止めしてから板を回し、固定するように作業すると楽です。 スライドストッパー。小さいパーツばっかりです。まずバネを圧入。次に金具を溝に嵌めこみ固定。最後は芋ネジをねじ込みます。ネジ頭はマイナスです。後どこまでも締め込んでいきますので、マガジンとの干渉を考え、定位置で止めます。 後はグリップを止めればここまで組み上がります。 残るは上部分。一気にいきます。 まず右横の金具?を嵌めこみ、ハンマーを使ってピン止めします。あ、割れた。・・・次はもう無いな。 ※ちなみに抜くときは、上にある小さな穴からピンを細い棒などでつつくと簡単に取れます。って前にも言いましたね・・・。 トリガーとの連携部を組みます。まず真ん中のパーツと前パーツを放り込み、ピン止め。最後に板バネを後ろ窪みに放り込んで最後のピン止め。板バネは長いほうが表側です。 ※上記3つのピンの長さはそれぞれちがいますので、間違えることはありません。 最後はインナーとトグルを組んででっかいピンで止め、 グリップと組んで、横の金具を嵌め、固定して終了! うわ、夜店の玩具丸出し。いざ組んで見るとダサい・・・。ま、まあこういう色でもいいんだよ。・・・多分。 何はともあれ試射。暑いのでバンバン動きます。割れないかしら・・・。 とりあえずイメチェンは完了。またサイドアームとしておねがいします。